属さない女たち

It does not belong to women

私たちは何も失いはしない。

ねぇ、聴いてくれる?

 

あのね、

 

私は


すごくすごくすご〜く
悩んで、
歯を食いしばって
もがいて
泣き腫らして
くたばって
ジタバタして
また顔あげて


家族の形を変えるという選択をした。

 

 

つまり旦那さんと別れることを
選んだんだよね。

 

子どもたちの目の前に
パパという存在と距離を置く
選択肢を並べたんだよね。

 

でさ、
半年経って思うのは、
私たちは
【なにも失ってはいない】
いうことの確信。

 

 

変わらないものは
何一つなくって
必ず人の気持ちや
関係性、形は
変わっていくものだから
逆に安心したらいいなぁって
思うの。

 

 

あのね、
ずっと変わらないってのほうが
怖いよ、やっぱり。

 


当時はさ、
『マジ、あんな奴
死 んでまえ(-_-)』って
超〜ダークひ〜が
棲みついてたけど

 


ダークひ〜を
自分の中から
追い出すことなく
ダークひ〜に
思う存分


『マジ、あんな奴
死 んでまえ(-_-)』←本日2回目


を感じさせてあげたら
いつの間にか
居なくなっていて


いまは、
『旦那さんの未来が
明るく幸せなものに
なりますように(((o(*゚▽゚*)o))) 』


ってエンジェルひ〜が飛んでる( ̄▽ ̄)

 

この先、
旦那さんになにかあれば
全力で助ける用意と覚悟も出来た。

 

 

私は私の人生とつながって、
関わってくれた人たちの
応援団になりたいのです。

 

ずっと、
それがしたいだけなんです。

 


私は突出したスキルも才能もないけど、


私の最大の強みは
『愛せること、許せること』
だと思う。

 

安西先生
そう言ってる。

 

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