属さない女たち

It does not belong to women

新しい世界の扉を開く方法

 

私たちは物心ついた時から

その環境や関わる人間関係の中で

 

「そういうものでしょ」ってことに

縛られて生きてる。

 

 

一般常識とか

多くの人は、とか

ここら辺の地域では、とか

この学校では、とか

〇〇家では、とか

仲間内では、とか

この会社では、とか

私たちの間では、とか

 

 

そういう「そこでだけの常識やルール」

みたいなものがあって

 

それがあるから統治出来ていたり

ルールがあるから安全に暮らせていたりする。

 

 

一方で

 

時にそれが、

自分の制限になっていたり、

不自由さや

可能性の足止めに繋がることもある。

 

 

これからの時代は、

 

なんの疑いもなく「そういうものでしょ」って

 

思考で生きていくと

年をとった頃に

 

こんなはずじゃなかったのにな・・・って

 

ことが起きて来るかもしれない。

 

 

 

だから

 

え?

なんで?

どうして?

 

って疑ってみることから始めるといい。

 

 

それ、本当に本当にホント?

 

 

お金がないって、ホント?

お金が必要って、ホント?

出来ないって、ホント?

学校行かなくちゃいけないって、ホント?

子どもを立派に育てなきゃいけないって、ホント?

家族を養って行かなきゃいけないって、ホント?

稼がなきゃいけないって、ホント?

集客できないって、ホント?

うまく行かないって、ホント?

 

 

自分だけが全てを握りしめて、

 

そう思い込んでない?

 

 

 

 

 

先日ノーベル賞を受賞され本庶佑さんの

こんな記事がありました。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

 

この中の一文です。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ココから

「教科書に書いてあることが全部正しいと思ったら、それでおしまいだ。

教科書は嘘だと思う人は見込みがある。

丸暗記して、良い答案を書こうと思う人は学者には向かない。

『こんなことが書いてあるけど、おかしい』という学生は見どころがある。

疑って、自分の頭で納得できるかどうかが大切だ」

ココまで〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

これって、

教科書の世界だけじゃなくて

この世の中全体に言えること。

 

親の方針によってそう思わされてること

学校の方針によってそう思わされてること

国の方針によってそう思わされてること

 

が無数にある。

 

そうやって煽動されていることもたくさんある。

 

だから

まずは常識否定からしてみる。

 

 

それから、たどり着いた答えに

自分が納得したものを選びとっていけばいい。

 

誰にも縛られない

自分で決めた答えに向かって

歩みを進めればいい。

 

自分を研ぎ澄ましていけばいい。

 

 

それが、自分軸。

何にも影響されない軸を確立させていくと

 

 

そこには、

多種多様性を認め合う世界が待ってるよ。

 

 

そうやって、

新しい世界の扉は開いていく。

 

 

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